自転車に乗ると手の甲が日焼け…私が気をつけていること
自転車に乗ってると、手の甲だけ妙に日焼けしてませんか? 私も子どもの送迎で毎朝自転車に乗っていた頃、ある日鏡を見て「あれ、手の甲だけこんがり…」と気づいてショックを受けました。
顔や腕は日焼け止めを塗ってるのに、手の甲って意外と忘れがちなんですよね。
なぜ手の甲が焼けやすい?
ハンドルを握っている間、太陽に一番近い位置にあって、しかも動かさないから直射日光を浴び続けてる。 さらに、顔よりも日焼け止めを塗る習慣が少ない場所だから、積み重ねでいつの間にか黒く…!
手の甲って一番年齢が出やすい場所でもあるから、紫外線対策を意識するようになりました。
私が取り入れてよかったこと
◎ UVカット手袋
ドラッグストアで手に入るUV手袋を導入。 見た目もシンプルでつけやすいし、そのまま買い物もできるから便利!
◎ 外出前に手の甲に日焼け止めをプラス
顔に塗るときに、ついでに手の甲にも。 汗で落ちやすいから、ウォータープルーフのものを選んでいます。
◎ 自転車のカゴの中に予備の手袋を常備
忘れたときでも安心。急に晴れた日にも対応できて便利です。
まとめ:小さな意識が、大きな差に
ほんのちょっとの対策で、手の甲の日焼けはかなり変わってきました。 最初は「面倒かな?」と思ってたけど、慣れれば全然苦じゃないです。
次の記事では、私が実際に使ってよかった「UVカット手袋」についてまとめていきます。 よかったら合わせてチェックしてみてくださいね。
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